静岡県飛龍高校出身、社学4年の内田京汰です。

僕は小1から相撲を始めました。
きっかけは保育園の相撲大会で優勝したからです。はじめて周りの人たちに褒めてもらえたの今でも覚えています。そこからは相撲の楽しさを知り、のめり込むようにハマっていきました。
今年は15年間やってきた相撲のラストイヤーとなります。まずは結果を残して、今まで応援してくれた人たちに恩返しができるようにしたいです。また、最後の最後まで自分の相撲を取り切って有終の美を飾ります。
最後になりますが、日ごろのご声援ありがとうございます。これからも早稲田大学相撲部へのご声援よろしくお願いいたします。




